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ロスピコ庭園 (Jardins de Rospico)

広大な敷地に多様の庭園が広がる
3.5haにも及ぶロスピコ庭園は、椰子の木や色彩豊かな南方の植物が植えられ、地中海地方の庭園を再現。花で溢れる英国式庭園や日本の影響を受けた庭園がある。

【アクセス】
ポンタヴェンからニゾン(Nizon)を通り、ネヴェ(Névez)へ。ロスピコ庭園はネヴェとポール・マネック(Port-Manec'h)の間にある。 [閉じる]
3.5haにも及ぶロスピコ庭園は、椰子の木や色彩豊かな南方の植物が植えられ、地中海地方の庭園を再現。花で溢れる英国式庭園や日本の影 ...[すべてを表示]

テーマ
  • 自然公園・保護区域・庭園
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Data
所在地
Kerangall 29920 Névez
電 話
02.98.06.71.29
FAX
02.98.06.71.29
MAIL
jardins-rospico@wanadoo.fr
WEB
http://www.jardins-rospico.com/
料 金
大人6.50€、子供(6~16歳)2€、6歳未満無料
OPEN
4~6月中旬:14:00~18:00
6月中旬~9月初旬:11:00~19:00
9月初旬~11月初旬:14:00~18:00
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土曜、11月初旬~3月

ロスピコ庭園 (Jardins de Rospico)

Data
所在地
Kerangall 29920 Névez
電 話
02.98.06.71.29
FAX
02.98.06.71.29
MAIL
jardins-rospico@wanadoo.fr
WEB
http://www.jardins-rospico.com/
料 金
大人6.50€、子供(6~16歳)2€、6歳未満無料
OPEN
4~6月中旬:14:00~18:00
6月中旬~9月初旬:11:00~19:00
9月初旬~11月初旬:14:00~18:00
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土曜、11月初旬~3月

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ゴーギャンの足取をたどる (Sentier «sur les pas de Gauguin»)

所在地
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ゴーギャンをたどる20のスポットを巡ろう
ゴーギャンの足取りをたどる村巡りは、観光案内所いちばんのお勧めコース。画家たちが選りすぐった約20ヵ所のスポットには、そこで描かれた作品の複製が設置されていて、現在の有様と見比べることも可能。案内標識(控えめに置いてある)があるので、それを目印にすれば、自由に見て回れるが、ガイド付き見学もあり。どの場所でどの画家がどんな作品を描いたかの40Pのパンフレットは、観光案内所で入手できる。

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  • 芸術家ゆかりの地
料 金
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ビスケット製造所見学 (Visite des biscuiteries)

所在地
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ビスケットの製造現場を見学
7~8月限定で、焼き菓子の製造過程を見学できる(下記参照)。詳細はショッピングのセクションを参照。

◆パンヴェン ビスケット(Biscuiterie Penven)
薄いガレット・厚いガレットの製造
7~8月:火・木曜 10:00~(要予約)
料金 2.00€(子供は無料)
住所 ZA de Kergazuel 29930 Pont-Aven
電話 02.98.06.05.87
メール i.penven@wanadoo.fr
URL www.galettes-penven.com

◆トロー・マッドのビスケット(Biscuiterie Traou Mad)
ガレット、ビスケット、その他の菓子
7~8月にかけて1週間に1度見学可能(要予約)。
所要時間 : 30分~1時間
料金  2.50€
住所 ZA de Kergazuel 29930 Pont-Aven
電話 02.98.50.55.18
URL www.traoumad.fr

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  • 市場
料 金
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アンガール (Hangar’t)

所在地
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http://asso-hangart.com

ニゾンの村のオリジナル絵画
古い写真の上に着色して絵を描くというアンガール絵画は、ニゾン(Nizon)の村の住民によって完成された。そのスタイルはアンディ・ウォーホル(Andy Warhol)の影響を受け、青い牛(vaches bleues)、モーヴ色の馬(cheval mauve)など、1枚の作品につき2、3色しか色を使わないのが特徴。ニゾンの歴史はオリジナルの絵画にも描かれているほか、村のショップや祭りで目にすることことができる。祭りは、6月の第2日曜のカバン(小屋)祭り、守護聖人の祝日、9月の第2週末に開かれる。

【アクセス】
ニゾン(Nizon)はポンタヴェンから2km北西にある

アンガール絵画はニゾン(Nizon)の村の住民によって完成された。その基本は、古い写真の上に着色して絵を描くというもの。そのスタイルは、アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)の影響を受け、青い牛(vaches bleues)、モーヴ色の馬(cheval mauve)など、1枚の作品につき2、3色しか色を使わない。ニゾンの歴史はこうしてオリジナルの絵画に描かれ、村のショップに掛けられたり、祭の時に展示される。たとえば、6月の第2日曜のカバン(小屋)祭り、守護聖人の祝日、9月の第2週末。

テーマ
  • 芸術家ゆかりの地
料 金
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愛の森、アヴェン川の岸、トレマロ礼拝堂 (Bois d’amour, berges de l’Aven et chapelle de Trémalo)

所在地
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ポンタヴェン随一のエリアを巡る
アヴェン川のほとりや「愛の森」を1時間ほどかけて散策するコース。このエリアは村の中心地に近く、ポンタヴェンでも最も魅力的な場所として知られ、多くの画家がインスピレーションを受けたことでも知られる。森の空気を楽しんだ後は、中心部から1.5kmほど離れたトレマロ礼拝堂(chapelle de Trémalo)へ。礼拝堂内部では、12世紀のものとされる木製のキリスト像が必見。この像からインスピレーションを受けた画家は多く、ゴーギャンもそのひとり。ゴーギャンの1889年に「黄色いキリスト(le Christ jaune)がその作品だ。

【トレマロ礼拝堂】
10:00~17:30(7~8月は18:30まで

テーマ
  • 自然公園・保護区域・庭園
Data
料 金
OPEN
10:00~17:30(7~8月は18:30まで)
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グザヴィエ・グラルの散策路 (Promenade Xavier Grall)

所在地
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美しい景色と歴史の散歩道
年間を通し、花を楽しめる散歩道は、村の中心部、アヴェン川に沿って設けられている。
エミール・ベルナール通り(rue Emile Bernard)から入るり、昔の水車や旧洗濯場を眺めながら歩くコース。

テーマ
  • 自然公園・保護区域・庭園
料 金
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ポンタヴェンの水車 (Moulins)

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ポンタヴェンの象徴
画家の村として知られる前、ポンタヴェン=水車、というほど、この村は水車で知られており「ポンタヴェンは14の水車と15の家」と言い習わされてきた。20世紀初頭まで使われた14の水車の多くは壊れてしまったが、その後、復元。木製の標識に従って村を横切る順路を進むと、その水車の姿が表れる。ゴーギャンによって描かれたケルメンテックの水車(le moulin de Kermentec)は、鉄道橋の下にあった。


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  • 歴史的建造物
料 金
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ポンタヴェン港 (Port)

所在地
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川巡りとハイキングのスタートはここから
木の多い小さな丘と美しいヴィラに囲まれ、ヨットやボートが停泊する港。カヌーやカヤック、丸木舟、モーターボートでアヴェン川を巡るツアーの出発地でもあり、4~9月には、ポール・ゴーギャン号のアナウンス付きクルージングが楽しめる。さらにアヴェン川の畔を歩くハイキングコースの出発地にもなっていて、中学校の先にある港の先端はGR34の出発点。アヴェン川の右岸の土手道を14kmほど歩き、河口のポール・マネック(Port Manec'h)に着くコースが定番。

テーマ
  • 海・ビーチ
料 金
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ポンタヴェンの美しい家々 (Belles maisons)

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この村の反映を象徴する家並み
ムュニエール(Meunières)通りからロワヤル広場(place royale)まで、17世紀から18世紀にかけて建てられた家々の美しい花崗岩のファザードが続く。商人、王政期の官吏、製粉業者が所有していたこれらの美しい建物は、この村のかつての豊かさの証明となっている。

テーマ
  • 歴史的建造物
料 金
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ポンタヴェン美術館 (Musée des Beaux-arts)

ポンタヴェン派の絵画が集合
ポンタヴェン美術館(Le Musée des Beaux Arts)では850点に及ぶ芸術作品が常時展示されていて、年に3回、企画展示も行われている。作品はテーマ別の展示。ポンタヴェンの歴史、ポンタヴェン派(Ecole de Pont-Aven)以前の絵画、ポンタヴェン派:ポール・セリュジエ(Paul Sérusier)、エミール・ベルナール(Emile Bernard)、モーリス・ドゥニ(Maurice Denis)ほか、多くのアーティストの作品を目にすることができる。ゴーギャンの絵画は1点と、複数の彫刻や版画を展示。20世紀のブルターニュ地方の絵画も展示されている。 併設されたショップでは、展覧会のカタログ、ポスター、DVD、ポストカードなどのお土産も購入できる。

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ポンタヴェン美術館(Le Musée des Beaux Arts)では850点に及ぶ芸術作品が常時展示されていて、年に3回、企画 ...[すべてを表示]

テーマ
  • 芸術家ゆかりの地
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Data
所在地
Place de l'Hôtel-de-Ville 29930 Pont-Aven
電 話
02.98.06.14.43
FAX
02.98.06.14.43
MAIL
musee@pont-aven.fr
WEB
http://www.museepontaven.fr
料 金
4.50€、割引料金2.50€、18歳以下無料
OPEN
2~3月、11~12月: 10:00~12:30/14:00~18:00
4~6月、9~10月:10:00~12:30/14:00~18:30
7~8月: 10:00~19:00
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1月、12月25日、各展示会の間の4日間

ポンタヴェン美術館 (Musée des Beaux-arts)

Data
所在地
Place de l'Hôtel-de-Ville 29930 Pont-Aven
電 話
02.98.06.14.43
FAX
02.98.06.14.43
MAIL
musee@pont-aven.fr
WEB
http://www.museepontaven.fr
料 金
4.50€、割引料金2.50€、18歳以下無料
OPEN
2~3月、11~12月: 10:00~12:30/14:00~18:00
4~6月、9~10月:10:00~12:30/14:00~18:30
7~8月: 10:00~19:00
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1月、12月25日、各展示会の間の4日間

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現代美術国際センター (Centre International d’Art Contemporain)

現代美術を見たいなら、ここ
アヴェン川岸にある現代美術センター(CIAC)は現代美術が専門。ここでは年間を通して、現代美術の展示会や会議、アトリエ、イベントなども開催されている。[閉じる] アヴェン川岸にある現代美術センター(CIAC)は現代美術が専門。ここでは年間を通して、現代美術の展示会や会議、アトリエ、イベントな ...[すべてを表示]

テーマ
  • 芸術家ゆかりの地
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Data
所在地
10 rue de la Belle Angèle 29930 Pont-Aven
電 話
02.98.09.10.45
FAX
MAIL
WEB
http://www.ciac-pa.com
料 金
無料
OPEN
木~日曜 14:00~1800
祝日は開館
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現代美術国際センター (Centre International d’Art Contemporain)

Data
所在地
10 rue de la Belle Angèle 29930 Pont-Aven
電 話
02.98.09.10.45
FAX
MAIL
WEB
http://www.ciac-pa.com
料 金
無料
OPEN
木~日曜 14:00~1800
祝日は開館
CLOSE

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