改築され、魅力的なホテルへと変貌を遂げた16世紀の私邸(ホテルのセクション参照)。
自家製タルトやその他自慢のデザートには、自家栽培されたさまざまなフレーバーティーがおすすめ。ゆったりとしたリラックスタイムを堪能できる。
年中無休
ィーサロン。朝食も可能。世界中のお茶を販売。
ダマン・フレール(Dammann Frères)社のお茶 (チャイ、抹茶、黒茶、白茶、緑茶、フレーバーティー、サモワールで入れる本日のお茶、花茶)も取り扱う。
メイン広場・観光案内所の向かい側にあるバー・ブラッスリー。
快適で活気のある大きなテラスが名物で、地ビールを取り扱う。夏の夜には生演奏も行われ、盛り上がりもピークになる。 単品料理 5.5€-12.50€、コース料理(夜)9€-
1月、2月休業
オーベルニュの伝統料理が味わえる和やかな雰囲気が漂うレストラン・クレープリー。
地元オーベルニュ産のワインやビール、チーズ、ソーセージなどの加工肉製品も販売している。
子供用メニュー 7.20€
11月下旬~3月末休業
下の村にある古く大きな建物がこのバーレストラン。
店全体の雰囲気の良さもさることながら、テラス席は非常に心地いい。
とびきりのサレール牛や、プンティ(プリーン入りのフランのような前菜料理)、ブリオール(ポテトを使ったパンのようなもの)、トリプゥ(内臓に詰物をした煮込料理)、トリュファード(ポテトとチーズを使った身体が温まる料理)、シュ・ファルシー(フランス風ロールキャベツ)といったこの地方の名物料理を振舞うレストラン。
コース:15~27€
OPEN:3月1日ー1月5日
コース:9.50~21€
OPEN:4月-11月
オーベルニュ様式の美しい建物、ル・バイラージュ・オテルのレストラン(ホテルのセクションを参照)。
シェフのジャン・ミシェルが、季節ごとの材料をふんだんに使った、ソーセージのキャベツ添えやサレール牛のフィレなどの伝統料理と川鱸のサーモンムースがけ、ジェンチアン風味といった料理をともに手がけている。ジャン・ミシェルは「サレール牛の森のソース」という料理でロジ・ドゥ・フランス“Logis de France”という地方料理のコンクールで大賞を受賞しており、レシピ本も執筆している。
コース:22~44€
OPEN :2月6日 – 11月15日
クレープの店ではあるが、クレープだけではなくミックスサラダやオーベルニュのサラミの盛り合わせといった、地域の名物料理も食べられる。天気のいい日はテラスで!
コース:12€
OPEN:12月20日-11月11日
2つ星のベフロワ(Beffroi)ホテル内にある伝統的料理を扱うレストラン。(ホテルのセクションを参照)
コース:10~25€
40席
すばらしい郷土料理が味わえる。
コース:12。50~20€
OPEN:2月-11月20日
バルーズ広場にあるランパートホテル内のレストラン(ホテルのセクションを参照)。
周囲の景色が一望できる開放的で大きなサロン(160席)とプライベートな空間が演出されたサロン(40席)の2タイプがある。夏季は屋外のテラス席が人気。
コース:14~30€
200席
OPEN : 12月20日-10月15日