村の中心にある1614年に建てられたルネッサンス様式の家。建物正面は2001年にだまし絵に修復された。おしゃれで静かな部屋。レストランは豪華で地方色豊かな料理。シェフのヴァンサン・ルシュルは伝統的であると同時にクリエイティヴな料理をつくる。シュークルートは毎日可能。ベカオファは予約が必要。
OPEN:12:00-14:00/19:00-21:00 24~35€, アラカルト50~68€,お子様向けコース11€
90席
11月11日~2月3日。
創作料理がみ入った家庭的なレストラン。改築されたばかり。庭やワイン畑に面したテラス。 コースは22.50€より。シルヴァネール4分の1ボトルつきで25.50€。33.50€のコースは2種類の料理を選択可能。38€のコースは3種類の料理を選択可能。シェフ特製のコース料理はテーブルごとに注文可能で6品で52€。
60 席
定休日:月曜・火曜
温かく田舎風のもてなしのなか、ディートリヒ・ゼルツ家はアルザスの名物料理を食卓に載せる。秋のテーマの晩餐。アラカルトでもコースでも。夏にはテラス席も。シュークルートは毎日可能。ベカオファは予約が必要。
OPEN:12:00-14:00/19:00-21:30 アラカルト9~22.50€,お子様向けコース8.30€
60席
2月に1週間と7月15日~7月30日の期間休業。火曜の晩と水曜定休。
木骨組みのアルザス様式の建物。河岸にありテラスと駐車場がある。季節の料理。名物料理はトリュフ入りのホタテのカルパッチョ、リドヴォー・デ・プレラ。
OPEN:12:00-13:30/19:00-21:30 ランチコース(月曜~金曜):16.50€ その他のコース:25~41€ お子様向けコース:8€
25席
火曜と水曜、1-3月の日曜晩が定休。2月8日-25日の期間休業。
緑に囲まれ、快適なテラスが歩道に面している。建物全体が改築されたばかり。レストランの改装はこの地方で有名なユーモアのあるアーティストに任された。ここではアルザスの名物料理のベカオファ、リースリングの白ワインを使った魚料理、仔牛の肝臓のフランベやタルト・フランベが堪能できる。(ホテルの欄を参照のこと)
OPEN:12:00-14:00/19:00-21:30(金曜と土曜は-22時) コース:15-25€ お子様向けコース:8€ ベジタリアンコース:19€ アラカルト:7-18€
130席
水曜、金曜ランチと土曜ランチタイム定休。
本物の18世紀の雰囲気の温かいレストラン。狂人マルコ(La Folie Marco)の美術館の地下にある。季節ごとに変化する装飾の中で、なごやかなもてなし。伝統的な料理、アルザス地方の名物料理、その日に仕入れた材料によるシェフのお薦め料理。シュークルートとタルト・フランベは毎日可能。ベカオファは予約が必要。OPEN:12:00ー14:00/18:00ー22:00 アラカルト:6~20€。コース8~30€。ベジタリアンコース25€
お子様向けコース7€。
80席
火曜の晩、水曜、土曜の昼定休。
ミテルベルカイムから4km離れたバーの郊外にあるホテル・シャトー・ダンドロのなかのレストラン。とても静かで森の中にある。木骨組みのアルザス様式で1ヘクタールもの敷地がある。庭には、もみの木が生い茂り、さまざまな鳥、リスが現れる。レストランは簡素な田舎風の雰囲気で、各種の創意に満ちたご馳走をいただける。季節ごとの産物を生かした料理や見事な魚料理。(ホテルの欄を参照のこと) コース27~40€、お子様向けコース:9~15€。
20席
CLOSE:1月4日ー26日 11月11日ー25日。
ホテル・シャトー・ランズベルグのなかのレストラン。青々としたロマンティックな雰囲気の中で、明るくくつろげるレストランは26~28人収容可能。夏にはテラス席も。(ホテルの欄も参照のこと) アラカルト:10~18€。コース30€。
26~28席
12月~3月休業。金曜、土曜、日曜の各晩のみ営業。
快適な雰囲気の中のアルザスのワインバーレストラン(ヴィンスチュブ)。オーナーの料理。シュークルート、ジビエ、魚のシュークルート、ガチョウのフォアグラ、その他様々な自家製名物料理。ささ身のマンゴー添えやアンコウとホタテ貝。ワインの品揃えも豊富。
OPEN:12:00-14:00/18:30-21:00 コース:12.50~22€。アラカルト:8.50~22€
40席
日曜の晩、月曜定休。